NintendoSwitch用GoodJob!が凄く面白い

スポンサーリンク
任天堂
スポンサーリンク

任天堂からこっそりと言うかしれっと公開されたダウンロード用のゲーム「GoodJob!」

Nintendo Directで初めてその存在をしったのですが、見た瞬間に電流が流れました。

これは名作だ!!!

直感的にそう感じましたね。

Good Job!(グッジョブ) | Nintendo Switch | 任天堂
やり方は自由!お仕事パズルアクション Nintendo Switch『Good Job!』の公式サイトです。

そして実際にダウンロードしてみたら・・・最強に面白い!

ゲーム実況もやっているのでよろしければ見てください!

【GoodJob!】はちゃめちゃ社員の業務日記!1階の業務【Nintendo Switch】
スポンサーリンク

ゲーム内容について

ジャンルはパズルゲームの様ですね。アクション性はさほどありません。敵キャラの様なものもいない。

クリアにむけてただひたすらとやるタイプのゲームです。

まだ、全ステージ遊んだ訳ではないので何ともですが、現時点では「詰み」要素はありません。

ゲームの目的はいたってシンプル。

「与えられたた業務をこなす」です。

プレーヤーはとある会社の社員となって、その会社の各場所で与えられる業務を次々とこなすわけですね。

例えば・・・

・プロジェクターを持ってきて欲しい

・ネットワークケーブルを繋げて欲しい

・ゴミを捨てて欲しい

などなどの業務(雑用ばっかりじゃねーか!)をこなしていく訳ですね。

まぁ、これだと何が面白いのかさっぱりな感じですよね。

次は、本ゲームの魅力を語っていきます!!

GoodJob!の魅力について

さて、ここからGoodJob!の魅力を思う存分語っていきたいと思います。

【ポイント1】ハチャメチャが出来る

業務を遂行する為には手段を問いません。

例え会社内の備品が壊れようとも何でも良いんです。

破壊しまくったとしても何も言われません。

これがストレス解消に持ってこい!

ムチャクチャやっても依頼された業務さえこなせばクリア可能です。

プロジェクターをぶっ放して壁を壊したっていいんだぜ!!

ちょっと何言ってるかわからないかも知れませんが、明らかに常識から外れている行為が許されちゃうんです。

なので、どんだけムチャクチャをやるかを考えるだけでも楽しい。

破壊をしつくし日ごろのストレスを発散する事ができます。

【ポイント2】しっかりと練りこまれたパズル要素

さてハチャメチャが出来ると書きましたが、その反面、高ランクを狙おうとすると緻密さを求められます。

ゲームクリア後に業務の査定(ランク判定)があります。判定の項目は下記の3項目。

・業務遂行までの時間

・破損した物の数

・破損した物の損害額

この3点で査定されます。

業務の過程でモノが壊れると数がカウントされるだけでなく損害額まで計上されます。

当然、この数は少ない方が業務査定が上がる訳です。

所がこの世界のものは比較的壊れやすい。

ハチャメチャで破壊の限りを尽くしてストレスを解消しながらクリアを目指す一方で、良い評価を貰うにはまったく真逆の行動が必要になってくる訳です。

慎重に行動しつつも素早く動く。

その為のルートや手段を見つけ出す所にパズル要素が大いに詰め込まれているんです。

どうです?この絶妙なゲームバランス。実に任天堂らしいゲームデザインじゃないですか!!

【ポイント3】設定が深い

ポイントの3番目。

一見単純なゲーム設定に見えて、そのバックグラウンドにあるキャラの設定が実に深い。

なぜ、この主人公はこんなメチャクチャな事をしているのに誰から何も言われないのか?

これ実はオープニングに秘密が隠されています。

と言うか、これは完全に私の推測なんですけどね(笑)

まとめ

いや、久々に大当たりになりそうな新規タイトルの予感です。

おすすめです!!

 


いかがでしたでしょうか?

Youtubeでゲーム実況やらネタ動画やら料理やらアップしています!
是非ともチャンネル登録お願いします。

メリ爺チャンネルは登録はコチラ!
記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の商標、または登録商標です。 Copyright (C) 2002 - 2019 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.
記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の商標、または登録商標です。 Copyright (C) 2002 - 2019 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.
任天堂
スポンサーリンク
Meritをフォローする
スポンサーリンク
真・仮想空間の日常

コメント

タイトルとURLをコピーしました