アマゾン初売りでLogicool G433購入いたしました

スポンサーリンク
その他
スポンサーリンク

ロジクールのゲーミングヘッドセットG433を購入しました。

アマゾン初売りで安くなっていたので思わずポチっ。

DTS Headphone:X対応の7.1chサラウンドのヘッドセットです。

404

個人的に初めてのサラウンド対応ヘッドセット購入になります。

最近、フォートナイトにハマっているので敵の足跡や銃声などの位置を把握できる!と期待しながらの2021年の初買い物になります。

購入直後レビュー行ってみたいと思います。

サラウンドにならない!?と思った時の対処法もまとめています。私は実際に焦りました。

スポンサーリンク

Logicool G433購入直後レビュー

それでは早速ロジクールG433購入直後のレビューにをしていきます。

購入したのが2021年1月2日、ブツが届いたのが2021年1月3日、記事を書いているのが2021年1月3日。まさに購入直後のレビューです。使い込んでいないファーストインプレッションの記事になります。1か月くらい使い込んだ時点で再度レビューしたいと思いますが、購入直後に何を思ったのか記録しておきます。

Logicool G433箱外観

箱の外観です。後ろのコードは気にしないでください。これでもまとめた方(笑)。

外箱です。ヘッドセットの写真がババーンと出ています。Gシリーズのロゴとカラーがカッケーっすね。この裏側はなんかアンちゃんがヘッドセットしている写真でした。

箱が2重になっていて、さっきの箱をスライドすると中からこんな箱が出てきます。過剰包装って気もしなくないし、これだけでも良かった気もしなくない・・・

Logicool G433ご開帳

いよいよご開帳です。箱はマグネットで止まっていて下の様な感じで箱を開くことが出来ます。

なんてオシャレなんでしょうね。いやぁ、これがサラウンドヘッドセットなんですなぁ。見た目は普通のヘッドフォンとそん変わらないですな。でも、これで敵の位置が完全に把握できるに違いないのです。

Logicool G433の中身

さてさて、箱の中身です。

  • G433本体
  • USB DAC
  • 取り外し式マイクブーム
  • モバイルケーブル(インライン コントロールとマイク搭載)
  • コンソール/パソコンケーブル(インライン コントロール搭載)
  • パソコン用スプリッタアダプタ(別々のマイクジャックとヘッドフォンジャック用)
  • ヘッドセットキャリーバック
  • 取扱説明書
  • 保証規定
  • 保証書

こんな感じなのが入っています。

ヘッドセットキャリーバックが写っていませんが気が付きませんでした。

箱の下のお代官にワイロを渡すような隠し蓋の下に隠されています。

きがつかねーよ!!と思いました。

Logicool G433セットアップ

いよいよ、ドキドキハラハラのセットアップです。

PCの場合は、USB DAC(デジタルアナログコンバータ)をかましてUSBで接続します。

セットアップはLogicool G Hubで行います。入れなくても音は聞こえるのですが、サラウンド設定とかできないのでインストール必須です。と言うか、Logicool G HubはGシリーズを統合的に管理できるのでゲームごとにプロファイル設定可能なので非常に便利なので必ず入れましょう。

ロジクールG HUBアドバンスト ゲーミング ソフトウェア、RGB & ゲームプロファイル
Logicool G HUBは、ゲーミングギアの可能性を最大限に引き出すための最新のソフトウェアです。ゲームに合わせて、思いのままにギアをカスタマイズ。

G433を接続した状態でLogicool G Hubを起動すると、Logicool G Hub内にG433が表示されます。

ここからイコライザーやサラウンド設定など自由に設定が可能です。

G433を接続したけどサラウンドにならない!?と思ったら

接続する際にヘッドホン本体とDAC側(PCやゲーム機側)を逆に差すとサラウンド効果が得られません。サラウンドどころか完全モノラルになってしまいます。最初接続したときに全然サラウンドどころかステレオにもならずに初期不良?と思って焦りました。

もし、モノラルチックに聴こえたらジャックの差し込みを確認してみください。ジャックからインラインコンソールが近い方が本体に刺さる方です。逆に差し込むと本体側の差し込みが甘い感じなります。

Logicool G433ファーストインプレッション

早速使ってみました。

サンプルサウンドとフォートナイトをやってみた感想です。

音の発生源を感じるには訓練が必要

サンプルの時は、「左前」「右横」とか言ってくれるので、なんとなーく「ああそうなんだ」と感じる事が出来ます。顕著に、「おお右前だ!」とかわかる感じではなかった。

実際にフォートナイトなどをやっていると、結構慣れが必要な感じです。

もっと大げさにわかると思ったんですが、そんな感じでは無いんですねぇ。あくまでも2つスピーカーを使った疑似的なサラウンドなので聴く方の訓練も必要になりそうです。

マイクの方はまだ未使用です。

これからボイスチャットや動画のナレーションなどに使っていこうと思います。

というのがファーストインプレッションでございます。

付け心地

付け心地は悪くないです。少しギュッとするかなぁと思うのですが、長時間つけても大丈夫なくらいですね。

音質について

音質は可もなく不可もなく普通って感じです。

定価\12,320(税込)らしいので、それなりの価格ですよね。

これまで使っていたのが2000円台のヘッドフォンだったので、それとは段違いかなぁと思います。2000円台のヘッドフォンは高音部のシャリシャリ感がありました。

まぁ、上を見たらきりがないですからね。個人的には大満足です。

まとめ

ファーストインプレッションはこんな感じです。

使い込んでみて訓練して音源の位置が特定できるようになるか楽しみです。

付け心地と音質は悪くはないので、ヘッドセットで悩んでいる人はお手頃価格なので入門編としてどうでしょうか!?

 

記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の商標、または登録商標です。 Copyright (C) 2002 - 2019 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.
記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の商標、または登録商標です。 Copyright (C) 2002 - 2019 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.
その他
スポンサーリンク
Meritをフォローする
スポンサーリンク
真・仮想空間の日常

コメント

タイトルとURLをコピーしました